ぐっすり快眠・スッキリ朝早く起きる秘訣早朝時間を活用する短眠道場

早起き・朝時間・短眠はあなたの人生を大きく変える!


早朝時間を活用する短眠道場
  ぐっすり快眠・スッキリ朝早く起きる秘訣- なぜ眠れない 
なぜ眠れない なぜ早起き出来ない 朝早く起きるには サポートグッズ サプリメント


なぜ眠れない

現在日本では、1200万人もの方が悩んでいると言われる不眠症。10人に1人の不眠症は、なかなか眠れず、焦り・いらだちに不安、眠れず時計が起床時刻をさし落胆する。少し寝ても眼が覚めた時にだるさを感じたり、寝ても常に日中に眠気が襲ってくる。

本人しかそのつらさはわかりません。また不眠症ではないが、ぐっすり安眠できない・スッキリ朝早く起きれないという方も多いのが現状です。

当サイトは、短眠をマスターして朝時間を楽しんで活用してもらいたいと考えますが、そのためにはぐっすり安眠・快眠が絶対条件です。短眠をはじめたい方や初心者の方は、まず、潜在意識を変えつつ、食事も小食で厳選したものに変える。体温を上げつつ、健康で疲れない体と心を少しずつ時間をかけてつくり上げていくことが大事です

ただ、短眠をするとか安眠したいというより、その前のとにかく、寝れない・眠れないその苦しみから早く解放されたい、そんな悩める方のお役に立ちたいとの思いで当コーナーぐっすり快眠・スッキリ朝早く起きる秘訣をつくりました。

通常人は、布団にはいり眠るまでに約15分程度かかるというところ、現在の管理人は、1分から3分ですが、過去に寝るのに1時間かかったり、何度も目覚めたりを経験した 管理人にはある程度理解できますし、管理人の親父も眠れず、耳鳴り、頭痛などで大変だったと覚えています。本人もご家族も大変です。



今、管理人は睡眠時間が3時間から4時間でも眠気がなく 、元気に朝早く起きて、早朝時間を活用しています。 ただ、そこまでは、潜在意識や食事さらに眠りかたや寝具なども時間をかけ、試行錯誤した経緯があります。

しかしながら今現在まさに眠れない・不眠で苦しんでいる方に、あまり時間をかけることは出来ません。私自身は専門医ではないので重度の不眠症の方やぐっすり安眠できなくて病をかかえる方は、速やかに専門医のもとで改善を目指してください。

また睡眠を支えるサプリ・書籍・教材・寝具・CD等をご案内していますが、これは自分が実際に使ったものを中心に口コミやサイトの説明の良さそうなものをご紹介しています。ただ、管理人が使い−大変良かったと感じても、あなたの場合は少し違うかもしれません。

なぜならば、使用する方の体調や状態が違うし、環境や感じ方も違います。例えば(よく通販で94%の人が使って良かったという場面を強調しているのがありますが、6%つまり100人で6人が良いと思わない場合もあります(大多数は良いと思う確率は高いですが・・・)

特に不眠症関連のサプリ等につきましては、今現在管理人は、不眠症ではないので試せません。過去に管理人は、不眠症でしたので、その時にサプリを試して不眠症が楽になれば意義があります。私の方法・理論さらにご紹介するものがあなたに適さない場合もあるかと思いますので、ご了承下さい。

ただ、今の状態から早く脱出するためには、いろいろご自分で試さなくてはなりません。多少お金がかかっても眠れない苦しみや副作用の心配な睡眠薬代考えれば、試す意味はあります。その場合、あまり過度の期待を持たないことが精神的に良いかと思います。自分に良い物に出会えればラッキーぐらいが丁度いいかと思います。

当方の方法・理論をご活用されますことはご自由ですがその結果には、当方では責任をもてませんので各自の自己責任にてお願いします。


なぜ眠れない


これは眠りということが、
あなたの潜在意識の働きによるところが大きいからです。日中今日は絶対に眠るぞとあなたの表面の意識で決意しても眠りに入るなかであなたの潜在意識が眠るのは無理と認識していれ眠りに入るの、は難しいということです。

つまり眠りはレム睡眠とノンレム睡眠を繰り返し、日中のストレスや疲れを解消するもので
とくにレム睡眠とノンレム睡眠を繰り返しがスームズにいかず、その上、眠りに入りかける時は意識もぼーとしている状況でしっかりとした意識が働かないので、例えばあなたの意識が海面に浮かんだ氷山の上の一部分として、日中のまともな意識で眠るぞと眠りに入っても、氷山の下の90%以上の深層の意識が眠るのは無理!と眠りの邪魔をする

これは、禁煙や禁酒なども同じで、真面目な方がお酒が入ると人物が変わるということです。あなたの意識として睡眠は質より量とか8時間寝なくては駄目、4時間の睡眠では体を壊すとかすぐに寝れないとあなたの知らないところの潜在意識が認識していれば難しいとと思います。


潜在意識にさらに、あくまで私の理論ですが、人間の神経やホルモンのバランスがずれている場合に眠れないと思います。簡単に説明しますが、
人間の神経には交感神経と副交感神経があり、眠りの時に副交感神経を優位にできれば眠りやすいということです。

副交感神経は、夜に優位になり、休息している時やリラックスしている時などに副交感神経が優位(活発)になり、逆に交感神経は、主に昼間に活発であり運動している時や緊張・興奮している時に交感神経が優位(活発)になります。この副交感神経が優位(活発)でない場合に眠れないということが一因と考えられます。

つまり交感神経が優位=活発ということで特に日中のストレスやスマホやPCの見すぎで視神経がいらだつたり、不安や失敗など心が不安定、目が覚めて眠れない状況です


あとホルモンのバランスで睡眠ホルモン・メラトニン
の分泌がおかしい場合で、メラトニンは脈拍、体温、血圧を低下させることによって睡眠と覚醒のリズムを上手に調整し、自然な眠りを誘う作用があります。時差ぼけ防止にも効果があり、実際に時差ぼけ予防の薬として製品化されています。

メラトニンには、太陽の光が朝に目に入ってから15時間前後たたないと分泌されないという性質があり、
脳の松果体で光を感知して光の量をもとにメラトニン分泌量を決めますが、光の量が少ないと松果体はメラトニンを分泌します。明るい昼間にはほとんど分泌されず、夜暗くなってくると分泌量が増えてきます。午前2時頃に分泌量がピークに達します。

不規則な生活や夜更かしなど昼・夜問わず常に明るいところにいると、メラトニンの分泌量が全体的に減少してしまいます。寝る前は、部屋の照明を暗くし、テレビやパソコン・スマホなどの人工的な光見すぎないようにすればメラトニンの分泌がよりスムーズ行われます。

この意識・神経・ホルモンのバランスがくずれることが眠れない原因ではないかと、管理人は考えます。


ぐっすり安眠・快眠サポート なぜ眠れない-眠る方法
あなたのまわりを見回しても現在、日本で10人に1人が悩んでいると言われる不眠症。眠りたいと頭で理解していても寝れない・眠れないという方も多いのではないでしょうか!重い不眠症の方やぐっすり安眠できなくて病をかかえる方は、速やかに専門医のもとで改善を目指してください。ここでは初期の不眠症やぐっすり安眠ができないという方に書いています。

眠る方法

ぬるま湯のお風呂で脳・目の興奮・疲れ・ストレスをなくす

目の疲れや脳が疲労したときは、とてもしんどく、脳疲れの状況では、脳が興奮して眠れません。寝る前に脳の興奮や体のこり・疲れををお風呂でとりましょう。少しぬるま湯のお風呂に長く(疲れない程度に)つかることが、免疫力をあげることになり、疲れにくい体になります。

入浴は、全身の血流を良くして、全臓器・細胞の新陳代謝を促進して体温を上昇させます。ぬるま湯は副交感神経によりリラックスして寝やすくなります。他に、リラックスできる音楽やアロマや座禅なども脳・目の興奮・疲れをなくしよいかと思います。

人間の神経には交感神経と副交感神経があり、眠りの時に副交感神経を優位にできれば眠りやすいということで如何に副交感神経を優位(活発)にできるかで簡単にはゆったりリラックスすることがポイントになります。


あと眠る4時間前の食事を控えること、食事をとれば内蔵が眠りの間も活動して副交感神経の優位な状況になりません。少し早めの食事がポイント。


潜在意識に眠れると認識させる

まず潜在意識と脳に眠れるるように繰り返し、少しずつでも潜在意識に刻み込むことが大事で志賀一雅博士の「全身の疲れ」がスッキリ取れる本 (知的生きかた文庫) を読んでください。簡単に言えば志賀先生は、脳特にアルファー波の研究権威で、脳は本人が楽しく思ったこと実現するということで詳細は本を読んでください

逆に駄目とか嫌だとか感じるとできない。眠れないとか疲れたとかダメだと思えばそうなるので、眠れるとか楽しいワクワクすると感じれば、脳はそうなる。つまり脳をだますということで自己暗示・催眠とか瞑想や禅などでそんな状態を目指すことがポイントです


問題は、時間がかかるとか途中で挫折したりしやすい。管理人の場合は短眠を実現したいと本やサイトで調べ食事の研究やお風呂や体操などと並行して瞑想をやりました。初めて瞑想をされる方には、始めよう瞑想がおすすめ
始めよう。瞑想―15分でできるココロとアタマのストレッチ (光文社知恵の森文庫)



管理人は、まず初めての方には、短眠をする上で意識を変えること、自己暗示・座禅・瞑想→食事を少なく、さらに厳選する→お風呂や体操など体のコリを減らし、鍛える→寝る環境、寝具、眠り方の順で朝早く起きるや短眠へと考えています。もちろん同時進行でもよいです。ですから潜在意識を変える瞑想とか自己暗示でCDを聞くとかも食事や寝具なども同時で取り組めば効果も上がりやすいと思います

潜在意識に眠れると認識させることが上手く行けばベストなんですが、挫折したり上手く行かない場合があります。その場合は当サイトの内容を時間をかけて実践する。若しくは、 不眠、不眠症の方のためのセラピーCD「睡眠革命」を試されるのも方法かと思います。とにかく少しでも眠りをとり戻せればと考えます

サプリで睡眠ホルモン・メラトニン分泌をサポート


睡眠ホルモン・メラトニンの分泌は、不規則な生活や夜更かしなど昼・夜問わず常に明るいところにいると、メラトニンの分泌量が全体的に減少し、テレビやパソコン・スマホなどの人工的な光見すぎないようにすればメラトニンの分泌がよりスムーズ行われます。つまり規則正しい生活リズムが大事です。

しかしながら多忙な現代人は、人間関係のストレス・添加物など食生活の乱れ・放射能汚染・電磁波・農薬に薬物などで疲れて人間の神経やホルモンのバランスがずれている場合が多く、生活リズムを規則正しくするだけではなかなか修復は大変です。

そこでご提案したいのが食事の見直しやサプリメントの活用です。メラトニンは、必須アミノ酸のトリプトファンから出来、トリプトファンを多く含む食品、、乳製品、くるみ、ゴマ、赤身の魚(サンマ、マグロなど)、肉、大豆製品、落花生などを食べるようにしましょう。また、睡眠ホルモン「メラトニン」を生成するアミノ酸「トリプトファン」配合したものや天然ハーブを配合したものなどいろいろなサプリもありますのであなたにあうものを慎重に選ばれることが大事かと思います。

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