早起きのポイントー早朝時間を活用する短眠道場 

早起き・朝j時間・短眠はあなたの人生を大きく変える!


早朝時間を活用する短眠道場
早起きのポイント


1・早く起きる目的をきめる
2・目標起床時間を決め、前の日に起きたい時間をイメージする
3・睡眠リズムは90分サイクル(レム・ノンレム睡眠)で起き易いが個人差もあり自分のサイクルをおおよそ把握して目標起床時間を決める

90分サイクルならば90分サイクル×5回で7時間30分なので前の日の夜22:00に寝れば、翌朝5時30分に目標起床時間を決める(90分サイクルは、個人差や体調や日により違う時があります)

4・目覚めるとまず、電気をつける
(管理人の場合照明に紐を結び、目覚めるとひもを引き明りを点けます。暗いと寝てしまいます)
5・最初は早く寝ることつまり早寝早起き

6・目覚めるとまず、電気をつける布団の中で体を動かすもしくは伸びや軽い体操をする
7・眠い場合は、前の日濡らしたタオルで顔を拭く、水を少しずつゆっくり飲む
8・前の日寝る4時間前に食事を終えるもしくは、夕食は食べすぎない腹7分

9・前の日寝る前に目を酷使しないこと
10・前の日寝る前にお酒を飲みすぎないこと

特に8・前の日寝る4時間前に食事を終えるもしくは、夕食は食べすぎない腹7分は、大事です。寝る直前の暴飲暴食は、睡眠中に内臓を酷使して、本来の疲労回復ができずに多くの睡眠を必要とします。就寝の最低4時間位前には、胃や腸に食べものを入れないこと

食の偽装・中国の農薬事件・食品添加物・保存料など体にいい食品を慎重に選択しなくては、病になったり、高齢になり寝たっきりになったりと医療費もかかり、負担も増えます。何より内蔵への負担が増え、多くの睡眠・休息が必要で朝早起きが大変ということです。


管理人・わく蔵のアドバイス

朝は静かなので読書や禅などがおすすめです。散歩などもいいと思いますし、特にお勧めが禅です。朝早く起きて、座禅で集中して無になり脳を空にすると睡眠も少なくなります。
座禅や瞑想の1時間は睡眠3時間に匹敵ともいいます。

ただ座禅や瞑想は、初めはなかなか雑念がわき、集中しにくいと思いますが、少しずつ継続すれば慣れてくるとおもいます。管理人・わく蔵は、独学で座禅をやっていますので、これから始める方は、座禅会などかもしくは、無理な場合は、DVDや本で学ばれればいいかと思いますね。

読みやすい、初めに丹田(へそ下)に意識をおき、息をゆっくり吸い、少し止めて、長く吐く

早起きのポイント

管理人・わく蔵の経験と日々の早起きから言えば、なぜあなたは早く起きしたいのか?
あなたがやりたいことを明確にして目標・目的をもつことが朝早く起きる方法のまずは第一歩ではないでしょうか?


特に自分の興味のあることや小さな成果になることなどをやること
管理人・わく蔵場合、一例として朝を活用して
マクロミルのアンケートをやっています。これは、企業やメディアからの調査依頼を受けて、みなさまの貴重なご意見をWeb上にて「アンケート」という形式をもって回収しております。 みなさまにご回答いただいた内容は、統計情報として処理され、企業やメディアの商品開発や企画の方向性の決定に活用されています。

つまり自分の意見が企業やメディアの商品開発や企画のお役にたつ最終的に世の役に立つもので1日に5分ほどの簡単なアンケートですが、僅かながら月1000円〜ほどですが謝礼もいただいています。株式会社マクロミルは東証1部上場の会社で安心です

資格でも読書でも座禅でもいいのですが、成果の見える・感じるものがあれば、励みになるし、誰かのため、それは家族でもお子さんでもいいのです。管理人は朝早く起きて人生をより良くしたい方に早起きの方法やぐっすり眠る方法以外に朝時間の活用とくに健康や精神をたかめるとか経済的に豊かになるなどのテーマも掲載しているのは、成果を感じ、励みになることで朝早く起きれる助けになるからです


いままでと違う生活のパターンになるので覚悟が必要です。特に短眠をやろうと思えば、食を変えるそれも小食に!ここで問題なのは、1日に3食を食べていた方が1日に2食や1食にした場合、そこに目的や納得がなければなりません。

例えば目隠しした方に普通の石ころを火山溶岩の石と思い込ませて渡すと焼けど状態になったり熱くもないのに熱いと叫ぶことがあると報告されていますし、火事場の馬鹿力などもある意味それに近いかと思います。

つまり早起きや短眠をやる方がどこかで1日に3食を食べなければ体に悪いと思い込んだり、人は8時間寝なければ体に悪いと思い込んでいるならば必ずどこかで不調になりますので、管理人・わく蔵の場合は、無理に早起きや短眠をすすめておりません。

早起きのポイントは、つまり朝早く起きる目的のある方が、時間をかけて何故早起きをするのかをじっくり考え、いろいろな本やサイトで早起きの情報や早起きメリット・デメリットを理解して、すこしづつ朝起きる時間を早めつつ、小食にゆっくりと変える

もちろん食や睡眠リズムなどは個人個人で違い、同じ個人でも日により違いますので、疲れた日や付き合いで食事会に行くには1日3食な日もあります。もちろん眠い日もあり遅くおきる日もあるかと思いますが、早起きに波があれどもすこしづつ朝起きる時間を早めるのが、早起きのポイントではないかと思います


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