早朝時間の活用法  健康増進・若返り・長生き-早朝時間を活用する短眠道場 

早起き・朝時間・短眠はあなたの人生を大きく変える!


早朝時間を活用する短眠道場

健康増進・若返り・長生き


健康増進・若返り・長生き


早起きは、人間が本来 太古からの生体リズムと合い健康になれる

早朝のすがすがしい空気の中をウォーキング!したり、体操や腹式呼吸法などをやれば元気になれます

早起きをして早朝時間を活用するためには、健康でなくては、朝早くおきれません。また、早起きや短眠をなんなく継続するためには、食を考えなくてはなりませんね

小食で厳選これが基本


健康と食さらには、若返りや長生きを考えるうえで、健康の源流は二木謙三博士といわれていますが、二木博士が考案の健康法は、二木式腹式呼吸法に玄米食と一日一食にするというもの

二木謙三博士は、明治6年(1873年)1月10日 生まれ 94歳で死去
二木式健康法の創始者 500kcal程度の朝食のみの一日一食(玄米・菜食)で夜12時に眠って午前3時に起き、2時間歩くが日課

二木式健康法を実践されたのが、塩谷信男先生や石原結實先

塩谷信男さんは、1902年生まれ 医学博士
74歳でエベレストを体験されたり、94歳でゴルフを杖なしでまわられたりと凄いのですが、その著大健康力のなかにあります正心調息法(呼吸法とイメージ・トレーニングを組み合わせた)が健康の元と力説されています。

管理人も正心調息法をとりいれた呼吸法をやっていますが、大変重要なものです。
塩谷信男先生も本の中で玄米と生野菜を中心をされているとのことであります。残念ながら、2008年3月に106歳でお亡くなりになりました


健康増進・若返り・長生きを求めるならば早起きしての散歩をおすすめします

また、早朝時間を活用して座禅や気功・太極拳など呼吸法を取り入れることにより健康になれます
管理人も毎朝1時間から2時間ほど散歩と座禅の修行?していますが、自分を見つめなおすいい機会ですね

小食で活躍している長寿の方

日野原 重明先生 
1911年年まれの医学博士、聖路加国際病院理事長で現在99歳
食事は夕食がメインで睡眠時間は平均5時間

ドクター中松
1928年まれの発明家で現在82歳
夕食のみの一日一食で睡眠時間は平均4時間
ドクター中松 

三浦敬三さん

プロスキーヤー三浦雄一郎氏のの父  100歳スキーヤーとして有名です
残念ながら2006年に101歳でお亡くなりになりましたが、生涯現役、その著100歳元気の秘密をみますと玄米食酢タマゴや自作の特製ドリンクなど食にも気をくばられ、驚くほど小食とのことです。

南雲 吉則医師
若返りと言えば、南雲 吉則医師ですか?
どちらかでいえばごぼう茶で有名ですが、南雲医師は、午後10時に寝て午前2時に起きる
(体を若返らせる成長ホルモンが睡眠の時間に出ている間に寝る)とのこと

一日一食夕食のみの一日一食を基本
52歳の時点で、脳年齢38歳、骨年齢28歳、血管年齢26歳 

健康増進・若返り・長生き

どうすれば、健康で長生きに!さらに若返りになるのか

短眠をマスターして1日の活動時間とくに朝時間を増やして、座禅・瞑想や散歩・ジョギングをやったり、太極拳・ヨガ・武術などで心と体を鍛えてみればgood!

もちろん食事も大事ですね。あと笑うこともいいす。

瞑想や禅

早起きをして座禅や禅をすれば、心の進化や自分の生き方が見えてきます

まず一日の最初・朝一番にこころの平安と安定を得て自由自在な精神を得る


早起きをして座禅をするメリットは、この忙しく殺伐とした現代において、一度自分自身を見直すことができます。

朝早起きをして座禅をすることでこの大宇宙とつながり、気を高め、運をUP!でき、座禅で集中力や直感力が高まり、頭の回転もUP出来、朝の時間を生かすことですばらしい生き方が可能
始めよう。瞑想―15分でできるココロとアタマのストレッチ


超人と厳選した食事

短眠をマスターして1日の活動時間を増やして、心と体を鍛える超人を支えるのが厳選した食事です

もちろん小食で玄米胚芽や雑穀をメインに野菜・魚などの和食がいいです。とくに短眠をマスターして健康になるには、玄米胚芽や雑穀などがベスト


体の鍛錬

東洋には古くからヨガ・太極拳などの健康法があります。
手軽な方法は、歩くことです


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