節約と節電は朝時間が一番 早朝時間を活用する短眠道場 

早起き・朝活・短眠はあなたの人生を大きく変える!


早朝時間を活用する短眠道場



節約と節電は朝時間が一番


暑い〜暑い夏ですね

どうしても夜遅く起きているとダラダラTVをみたりエアコンをつけたり、もちろん照明はがんがん状態で結構電気代もかかりますね

これを朝早く起きて朝時間を活用しますと節電になりますね
夏場の今、日の出も4時30分過ぎぐらいから明るくなり照明も5時にはいりませんし、なにより朝は、涼しい(夜に比べて)のでクーラもいりませんし、扇風機もあまりかけません。
電気代も結構助かりますね

この早朝時間は、節約以外に静かで集中できますので、例えば読書や資格の勉強に最適でありGOOD!
問題は、如何に朝早く起きるかですね

寝苦しい暑い夜に対しては、冷房を利かし過ぎてもダメ

扇風機とエアコンをタイマーにして冷気をじかにあてないこと、それと昼間冷房の利かし過ぎの場合が多いので、少しぬるめのお風呂にゆったりつかり、疲れをとってほしいですね


いい眠りが大切
いい眠りには、頭寒足熱 


アイスノンソフト 柔らかさと 約10時間持続という性能を兼ね備えた、とても素晴らしい逸品ですよ!


朝時間の活用に短眠を

管理人の場合は、朝時間を最大限生かす為、短眠に着目しました
はじめは、睡眠時間4時間とかは、絶対無理!こんな風に確信していましたが、実際は、睡眠時間3時間から4時間になり5年が過ぎました。


疲れもなく、ほとんど眠くなく、周りで風邪が流行ろうが、花粉が飛んでもどうもなく、健康診断も異常なし、以前は、すぐ風邪を引いていましたが・・・

朝時間の活用に短眠を実現したことで時間の節約になりました
(ただし短眠が時間の節約になるからと無理に、眠いのにやらないで下さい)

今この文章を書いていますが、朝の3時30分になりますが、この日の睡眠時間は、3時間30分です。全く眠くない状況です。この全く眠くない状況以外は、短眠をやってはダメで、それは、時間の節約にはなりません。


最大の節約は、食事


これは、管理人の場合ですが、短眠を実現する場合、寝る最低4時間前には胃に食べ物を入れない、厳選した食事(小食) が基本

食事は、1日1食がメインで時に2食もしくは、夜に野菜ジュース・バナナ1本とシリアルなど少しとります

厳選した食事(小食) をとりいれた背景には、聖路加国際病院理事長で現在100歳の現役医学博士日野原 重明先生、医療法人社団ナグモ会  ナグモクリニック理事長の南雲 吉則医師、都知事選出馬など話題も豊富なドクター・中松博士、医師石原 結實先生等を分析して、自身で実践・実験して健康を確認、現在も短眠で朝時間活用しています

超人たち 

厳選した食事(小食)とは、体・頭・精神に良い安全・安心な食事


確かに有機・オーガニックやこだわり材料の体にいい食品は割高ではありますが、例えば一人が1食あたり500円かかるとして3食で1500円月に45,000−ですが、もし2食になれば月間15,000−浮いて月に30,000−の食費ですみます


この浮いた月間15,000−を有機やこだわり材料の体にいい食品の割高に当てればトータル同じ月に45,000−の食費になるのでは・・・

万一3食で月に45,000−の食費が、もし1食になれば月間30,000−も浮いて月に15,000−の食費ですみます
3食を2食がきつければ日野原 重明先生の持論の腹六分いや7分にすれば、月間70%の13,500−浮きます 計算上ですが・・・

食の偽装・中国の農薬や餃子事件・食品添加物・放射能汚染・保存料など体にいい食品を慎重に選択しなくては、病になったり、高齢になり寝たっきりになったり介護をうけたりと医療費もかかり、病気で稼ぎがなくなったりと金銭的に負担も増えます。

最大の節約は、食事は、3食で月に45,000−の食費が、もし1食になれば月間30,000−も浮く、年間36万円節約できなおかつ、元気になり健康になり医療費の節約になるというものです。もちろん食事の用意や食事時間も節約できます


ただ、食事の節約と言うと食の楽しみがないといわれるかもしれませんが、食事の節約で浮いた金額で素材のいいものや美味しいもんがたべられます。例えばお醤油なんかでも1L 98円のスーパーなんかで安売りしてる醤油と1L 700円のお醤油であれば全然味が違いますし、1L 700円のお醤油は、安心です。

100円寿司を10個食べるよりも1個300円の新鮮な旨いお寿司を1個食べる方が管理人はいいと感じています。もちろん管理人も回転すしで100円食べますが・・・要は、あまりに安いものは、保存料や着色料などを使用し素材も安いものを使い、手間ひまをかけられないので、それらを安いかと大量に食するよりも手間ひまをかけ、有機・オーガニックやこだわり材料の体にいい食品は割高ではありますが、少量食べるほうを管理人は選びます


ただし、これは、管理人が、朝時間を最大限生かしたい為、短眠を実現するために厳選した食事(小食)を考え、必要性からの食事であり、朝時間も短眠も必要のない方には、おすすめしません。なぜならば、長い習慣があり、それを変えるには、心と体が納得しなくては無理だからです。また、昨日まで3食の方が明日1食には無理があり、厳選した食事(小食)を必要とされる方のみが、時間をかけすこしづつかけてご自分の心と体で納得しながら行なってください

短眠を実現する食生活


将来間違いなく年金破綻、増税、放射能汚染、電磁波、ガンこれらにより生活苦・病・介護等の問題に直面するであろうために自由自在に生きるために短眠で朝時間を最大限生かしたいものです



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