早朝時間を活用する短眠道場 朝時間の作り方-今なぜ、早朝時間なのか?

早起き・朝時間・短眠はあなたの人生を大きく変える!


早朝時間を活用する短眠道場
早起きのポイント


今なぜ、早朝時間なのか?人生を楽しく、おもしろく生きたい

しかし、我が国日本では、少子高齢化社会を迎え、国の財政はピンチ・政治不信からの将来の年金不安や企業の海外空洞化による雇用の不安さらに食の汚染や放射能・電磁波などの問題からの健康・長寿への不信・不安などなど・・・

特に2011年3月11日に三陸沖を震源に発生した国内観測史上最大のM9.0の東日本大震災及び 福島第一原発での放射能汚染問題など自分の今、未来や子供の将来を考えたとき、あなたはどうしますか?

この不安をなくす、もしくは軽減するには早朝を活用するのが一番です。あなたに時間があれば健康や経済などの問題も解決するはずです。



なぜ、早朝時間なのか?夜 遅くなると一日の疲れがどっーとでます。特に目を酷使したり、脳を使いすぎ、エネルギーを多く消費して体も疲労 心もストレスに負け、こんな状況では、勉強や活動もできません

一度寝て 熟睡してスッキリ朝をむかえて元気に起床してから早朝時間を活用してみてはどうですか、朝は体やこころの疲れもなく、脳もすっきり、昼の3倍以上の効率&集中力で成果が出やすい。ただ、早起きを継続するのが大変です。

心にやると決めて、1日の朝に時間割りをきめ、習慣にすれば、たとえ1時間でも早起きして資格の勉強や英会話などをやり、時間と習慣の継続の力で仕事の能力UPや希望の就職先をget!できる可能性が高まります。

さわやかな早朝の時間に散歩や体操で健康になり、いきいき元気に!
早朝の頭がクリアーな時間に投資や資産運用を学び将来に経済的にも豊かに

管理人・わく蔵のアドバイス

早起きと短眠のメリットですが、現在自分は、夜の9時半ごろ寝て朝型というか日付の変る御前0時30分から1時ごろに起きています。

現在は約3時間から4時間睡眠となっていますが、以前は、約8時間の睡眠でした。

そのころは、自分みたいな平凡な人間には、そんな睡眠が3時間や4時間なんて絶対に無理と思っていました

早起き生活 20081003から主に起床時刻の記録をしています


学生時代は夜の11時ごろ寝て朝7時ごろに起き、約8時間の睡眠でした。朝早く起きるを意識しだしてが、夜の11時ごろ寝て朝4時ごろに起き、約5時間前後の睡眠でした。それが20代前半でした
ここ8年は、短眠を意識して調べ試行錯誤で4時間睡眠、現在は約3時間から4時間睡眠となっています


現在自分は、夜の9時半ごろ寝て朝型というか日付の変る御前0時30分から1時ごろに起きています。昼間はサラリーマンをしていますので、朝の1時から6時ごろまでの5時間から家の用事等(犬の散歩を含む)を引いた4時間が自由な時間となります

早起きと短眠のメリット

1・まず時間がある。それも密度の高い自由な時間

では、朝の4時間が自由な時間な自分はなにを朝にしているのか?

当サイトの運営・FX投資・気功・ウォーキング・営業のやり方・宝くじ予想・座禅・資格の勉強・オークション・野菜つくり・温泉・競馬・パワースポット・・・・などなど
将来国や会社に頼らない生き方 自由自在な生き方これが時間があればできます


もちろん朝の4時間にすべてできるのではなく、野菜つくりなどはたまにです

2・健康になり、疲れがほとんどない

厳選した小食により短眠ができるが持論ですが、小食によりまず健康になりました。肩こりや疲れもなくなりました。特に石原 結實先生の体温を上げると食べ過ぎないの理論を実践することで病気にも無縁で健康に自信がもてるようになりました。

管理人・わく蔵は小食にして、生姜紅茶を飲み、通勤と朝に犬の散歩を約1時間などを実践するようになり、肩こりなどもなく、身近な周りで風邪を引く方が増えてもほとんどひきまんし、体の疲れなどもほとんどありません。以前は、一番に風邪を引き、一度風邪になれば長引いていました。

40代半ばの管理人が現在約3時間〜4時間睡眠で毎日約1時間歩きプラス筋トレを含む鍛錬、日に約100から200キロ車の運転をしても疲れなしを自らで体験・実感していましす

3・早起きと短眠でできた時間でやりたいことや夢が実現できる

管理人・わく蔵の場合は、仕事で営業をやっていますが、もともと他部門にいましたが、配置転換があり営業となったんですが、もともと人と話すことが苦手でまさか営業をやってるなんて?

早起きして営業のやり方を勉強したり、座禅でこころをみがいたり、現在新規に顧客を開拓する部門にいますが、人生不思議なものです


厳選した小食により短眠ができるが持論から食と健康に関しての知識が増えて、・早起きと短眠を目指すかたのお役に立てればと思い、当サイトを運営できるのがありがたいと思っています

夢の可能性は誰にでもありますし、そんな方のお役に立てれば幸いかと・・・^^


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