日野原 重明先生短眠・健康・長寿・若返りな人々 早朝時間を活用する短眠道場  

早起き・朝活・短眠はあなたの人生を大きく変える!


早朝時間を活用する短眠道場
日野原 重明先生


日野原 重明先生 

1911年年まれの医学博士、聖路加国際病院理事長で現在101歳(2012/11/14現在)
著書『生きかた上手』は120万部以上を売り上げた日本最高齢作家.。 おすすめの一冊・健康観が変わります 生きかた上手 2005年には文化勲章を受章

食事は、一日に1,300kcal、朝と昼は固形物をほとんど摂らずに、夕食がメインで一日18時間労働の睡眠時間は平均5時間

食事例 腹七分で、朝食は果汁、牛乳、果物、大豆レシチン、オリーヴ油。昼食は牛乳 クッキー三枚 野菜スティック夕食は果物、野菜、米、魚 週に二回ほど、ステーキ

日野原 重明先生は、現在101歳と言う高齢の方ですが、現役の医師である日野原 重明先生は、一日18時間働いて、睡眠時間が平均5時間さらに食事が一日に1,300kcalの朝と昼は固形物なし夕食がメインの1食プラス@でご活躍中です。

我々は、小さい頃からよく眠りなさいとか3食しっかり食べなさいとか教えられてきました。確かに成長期の子供にとっては睡眠をしっかりとることは大事だと思いますが、大人になってもよく寝て、よく食べてと言われおりますが、日野原 重明先生は違い、管理人の私わく蔵も睡眠時間が平均3時間で一日に1食プラス@です


大豆レシチンと日野原 重明先生のココが凄いよ

とにかくよく働かれるー見習いたいもんですね。特に食生活で大豆レシチンを摂取されているとのことで、
大豆レシチンは細胞膜を作る重要な成分で肌・脳・神経などの細胞を若々しく保つため、若返りの栄養素と呼ばれております。

大豆レシチンの不飽和脂肪酸が血管中のコレステロールや不要な老廃物を血液の中に溶かすことで血行をよくしてくれます。先生のコメントは脳の血流がよくなるとのことで動脈硬化予防・脳出血予防などに役にたつと思います。

新陳代謝もよくなり、動脈硬化を抑え、脳出欠を予防する効果や、ダイエットのカロリーコントロールにも効果が期待できます。ダイエットをする際に、肩こりや冷え症などの症状を軽減してくれるのが大豆レシチンの効果・効能です。

レシチンを食品から取る場合は大豆、大豆加工品(納豆、豆腐、ゆば)、きなこ、ピーナッツ、酵母などがおすすめです

サプリメントから取る場合は、レシチンの成分が入っているかどうかを確認した上で選ぶ際には、グレードの高いものがいいでしょう。あまりに安く買えるカプセルは含有量が少ないものが多く注意点です。

私わく蔵も大豆レシチンさらに大豆系の豆腐・納豆など大豆全般が好きで、納豆がとくに体に良いと感じています。しかし、大豆からレシチンは僅か1から2%大きなどんぶり一杯の中からスープン1ほどだしか取れないそうです

大豆レシチンは、記憶力や物忘れを少なくして、ボケ防止によく、お肌にもいいですし、、いつまでも若く元気で、目にもいいと聞きます。これから大変な高齢化の世ですが、楽しく旅にでたり、国内や海外の史跡やパワースポットへに行きたい管理人としては欠かせない大豆レシチンがいいと思います。


大豆から抽出した貴重なレシチンを精製し、顆粒状にした栄養補助食品です。1缶250g入りですので、健康と美容のために余裕をもっておとりいただけます。



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