健康増進・若返り・長生き-座禅瞑想早朝時間を活用する短眠道場 

早起き・朝活・短眠はあなたの人生を大きく変える!


早朝時間を活用する短眠道場

座禅・瞑想



早起きをして座禅をすれば、心の進化や自分の生き方が見えてきます。まず一日の最初・朝一番にこころの平安と安定を得て自由自在な精神を得てからご自分のやりたいことや今日を生きれば過去の自分とは違う生き方が可能かと思います

早起きをして座禅をするメリットは、この忙しく殺伐とした現代において、一度自分自身を見直すことができます。座禅をすることにより、集中力や直感力が高まり、頭の回転もUPしますし、この大宇宙とつながり、創造力も飛躍

管理人は、現在の不況は、おそらく少子高齢化や海外との競争などにより将来ますます厳しくなると予想していますし、今の国家政治を見れば将来の増税や年金不安も厳しくなると考えますこんな時代には、国や会社に頼らない力を持つことが大事


瞑想や座禅は、自分のこころを鍛え、頭の回転を高め、精神的にゆとりをもてます。ストレスや世の荒波にもまようことのない生き方が可能で意識のレベルUPをしたいものですね


そのためには少しずつでも継続することがポイントで、確実に習慣にでき 時間を確保する。それには、疲れた夜より朝、朝は集中力が高く、昼 の3倍と効率がいいここがポイント!そしてそれを最大限にいかすこと




管理人・わく蔵のアドバイス

夜遅くなると一日の疲れがどっーとでます。目を酷使したり、脳を使いすぎ、エネルギーを多く消費して体も疲労 心もストレスに負け・・・こんな状況では、朝早く起きれませんし、とても短眠なんか無理!起きても疲れがあったり、ぼーとして眠ければ、意味がありません。

座禅することにより脳やこころを正常にして、ストレスや脳の疲れを取り、寝てください。座禅により熟睡してスッキリ朝をむかえて元気に起床してから資格取得や勉強など早朝時間を活用してみてはどうですか

朝早く起きて、座禅で集中して無になり脳を空にすると睡眠も少なくなります。座禅や瞑想の1時間は睡眠3時間に匹敵ともいいます。

ただ、始めは、なかなか雑念がわき、集中しにくいと思いますが、少しずつ継続すれば慣れてくるとおもいます。管理人・わく蔵は、独学で座禅をやっていますので、これから始める方は、座禅会などかもしくは、無理な場合は、DVDや本で学ばれればいいかと思いますね。

丹田(へそ下)に意識をおき、息をゆっくり吸い、少し止めて、長く吐く特に、当サイトの超人たち 短眠・健康・長寿・若返りな人々にご紹介している塩谷信男先生と二木謙三博士の呼吸法や瞑想をおすすめします

以下 超人たち 短眠・健康・長寿・若返りな人々より

塩谷信男先生 二木謙三博士

1902年生まれ 医学博士

74歳でエベレストを体験されたり、94歳でゴルフを杖なしでまわられたりと凄いのですが、
その著大健康力のなかにあります正心調息法(呼吸法とイメージ・トレーニングを組み合わせた)が健康の元と力説されています。

塩谷信男先生も本の中で玄米と生野菜を中心をされているとのことであります。
残念ながら、2008年3月に106歳でお亡くなりになりました
塩谷信男先生はこの二木式腹式呼吸法を応用


二木謙三博士は、明治6年(1873年)1月10日 生まれ 

二木博士が考案の健康法は、二木式腹式呼吸法に玄米食と一日一食の二木式健康法の創始者

食事は500kcal程度の朝食のみの一日一食(玄米・菜食)で
夜12時に眠って午前3時に起きる3時間の睡眠、2時間歩くが日課とのこと